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スワロウテイル(池袋)

この世には休日出勤というものがありまして。でもお吟が食べたくて予約してしまった。

嘉島執事と能見さんペア。
能見さんはそれなりに当たるので結構慣れた(※当社比)ので安心していた。お話が面白い。
カップはおまかせにしたんだけど、好きな色を聞いて下さって、奈々さん誕生日だし青!と答えたらレディアスコットを持ってきて下さった。華やか。
しかし安心していたのも束の間、呼ばれて行ってしまい代わりに杉村さんっていう方になった。おつかれさまでーすって言った割には死ぬほど不安だったけど、あ、多分この方当たったことある、かな……????もう記憶がぼやぼやしているけれど、シャーリーのストラップを見て、またこちらつけていらっしゃる……みたいなことを言って下さったから多分前に当たった。
次回はゆずのアイス食べたい。頼んでおけば良かった。ゆずピールが入っていて、甘くなりすぎずすっぱくなりすぎずと色々こだわったそうです。ゆずピール!!!!!絶対おいしいじゃないですか………!今度食べよう。ゆずだし!!!(*´▽`*)タイハナイヨ

でも脳内は完全にお吟だったので。デザートプレートと結構迷ったけれど結局ダ・ヴィンチちゃん。
お吟は前にいろいろ打ったけど優しい味でおいしい。あとお抹茶がおいしかった。ちゃんと点てているらしいんだけど点てるの大変だろうな。
ダ・ヴィンチちゃんのトマトパスタもおいしかった。

ラムールトゥジュールとリリスで死ぬほど迷ったんだけど、まー抹茶あるしラムールトゥジュールでも良いでしょーって思ったけど、ラムールトゥジュール…今回のチョイスには合わないね……いや美味しいんだけど……。お吟とお抹茶の印象が強くて記憶がない……。大失敗……。リベンジする……。

杉村さん、すごく気遣いができる方で色々とこっちのペースに合わせて下さってすごく楽でした。あとこっちの価値観を尊重してくれる感じがとても安心できました。
でも、次回ゆずアイスパンケーキにするとなるとやっぱりラムールトゥジュールがぼやけそうで怖い。1月のメニューにリリスがぴったりすぎる。おのれリリスリリスやりおるわー。

好きなアイドルが雑誌のソロ表紙を飾るということ

一大事である。

ヲタクの間では一定の知名度はあるが一般にはそれほどでもないアイドルが、雑誌の表紙を飾るしかもソロで飾るということは、ヲタクにとってはもう歓喜するできごとである。
普段はグループのメンバーだから十何人かのうちの一人なのだが、今回はソロだから全てがその娘が主役である。どのグラビアページにもその娘がいて、インタビューもその娘だけ。こんなに贅沢なことはない。
発表を聞いたときはじーんときた。

今回、漫画アクションで初ソロ表紙を飾ったのはHKT48田中美久。中学三年生である。

池袋を歩き回り、秋葉原を歩き回り、コンビニを渡り歩き、見つからず途方に暮れて三省堂書店に入ったら普通に見つかった。

肝心の写真はというと……

美しかった。

中学生の女の子なんだけど、田中美久ちゃん自身表情の表現の幅が広いから見ててとても楽しかった。無邪気な笑顔からアンニュイな表情まであってとても満足した。
美少女と秋は合うね。食べ物を食べている美少女は良い。
でも、絶対見てほしいのは付録のアルバムの写真。大人っぽいメイクの田中美久ちゃんは最強に美しい。肌が白くて綺麗だから赤みの強い口紅がとてもよく似合う。
中学生だからまだ水着グラビアはなかったけれど、水着解禁になったら今よりもっと出られるようになると思う。
おっぱいの成長もまだまだ期待できるだろうし、みおたすゆうたんに続いてほしいな。

三軒目(池袋)

三軒目:ワンダーパーラー

池袋に戻ってWPへ。
完全に脳内はウェディングインペリアル。キャラメルフレーバー好きなのでワクワクしながら山手線に乗った。
しかし!ウェディングインペリアル以外にもメイドティーがいっぱい……。悩んだけれど、やっぱりウェディングインペリアルに。次あっち見つけたら絶対頼む。
ウェディングインペリアルは安定の甘さ。ストレートでもミルクでもおいしい。ザ・デザートティー。
一軒目で話題に出たメイドさんをちらっとお見かけできた。目があったら反応して下さった。嬉しくてお店きて早々に爆発しかけた。危ない。可愛い。
最初電話に出てくれたメイドさんがいなくて(´`)ってなってたらケーキと紅茶を持って来た。びっくりした。ちょっとほっとした。忙しい土日や満席の時にいると安心する。けれどまだ一年目なんだよねー。恐ろしい。一年目って何だろう。
そういや頼んでるときには気づかなかったけど今日もイチゴの日かー。
自分が一番安心できていつでも気軽に予約の電話ができるのはWPだなーと思いました。
研修メイドさんもほんわかしていて(*´ω`*)ってなった。クリスマスのときチェキ撮っておけば良かったな(´`)

二軒目(秋葉原)

まさか秋葉原に行くことになろうとは。
WPの方が夕方しか空いてないとのことで、一旦はまたの機会に…になったんだけど、この時間なら秋葉原行っても池袋に帰ってWPに行けるのでは?と思いメイリッシュへ。

二軒目:メイリッシュ

しかし、メイリッシュはひさびさだし、一番好きなメイドさんも気になってたメイドさんも卒業したし、会ったことのあるメイドさんは夕方からだし…とだんだん腰がひけてきたのだが、よつばさんとまほれさんのshowroom見たし、今コラボしているオーガスト好きだし行ったれ!!!と思い行った。
嬉しい誤算だったのはつやこさん!!実はつやこさんは画面の中でしか今まで見たことなかったんだけど、今回生で見られてすごい嬉しかった。
よつばさんが注文取って下さってめっちゃ眼福。showroomで見るよりも断然可愛かったshowroomでよつばさん気になった人は絶対メイリッシュに行くべき。
注文したのはオーガスト最新作コラボメニューのティーセット。コースター付き。絵がこんなに変わらないのも珍しい気がする。ちなみにオーガストは大図書館とか夜明け前より~が好き。最新作もやってみたい。BGM綺麗やー。
つやこさんに初めてお会いしたのにすごくフレンドリーかつ丁寧に接客して下さって…。やっぱりメイドさんってすごいなぁとしみじみ。アウェーかもしれない…ってビクビクしていたのはなんだったのか。つやこさんとのやりとりで、また帰ってこようって思った。それがなんなのか、何故私がそう思ったのかよく分からないけれど、メイドさんには自分の働いているメイド喫茶をホームだと思わせる何か魔法?力?を持っているような気がする。
どっかのメイド喫茶系の記事で、メイド喫茶メイドさんの職業を一生の職業として過ごした乙女はいないっていうのを見たことがあるような気がするけれど、もしかしたら今後メイリッシュから出てくるんじゃないかな?と思いました。そもそもメイド喫茶文化は最近できたものだからこれからどうなるのかは未知数。楽しみ。
ド級の人見知りでも楽しめました。萌えクイーンコンテストも支援します。
ホコ天のおかげでストレスなく秋葉原を満喫することができた。秋葉原は一人じゃないと行けないところが多いので好きに回れて楽しかった。あとやっぱり外国の方に会う確率が高い。

一軒目(池袋)

メイド喫茶執事喫茶に行ってきた。
今日はなんと三本立てである。

一軒目
執事喫茶スワロウテイル
目的はただひとつ!お吟!テニプリの財前には負けるかもしれないけれどぜんざい大好き人間なのでワクワクしていた。ぜんざい大好き。
しかし!予約時間を完全に間違えてしまった。バタバタしていて店で読む本を忘れてきてしまった……。

担当は司馬執事と百合野さん。可愛い。そして可愛い。
お吟を食べるために来たのでデザートプレートのみ。ボナネー。蝋梅と迷ったけどボナネーにした。鈴の中にフェーヴが入っているので、頼んだ人は皆王妃様。ちゃんと王冠もある。一応王冠も持ち帰ることができるらしいんだけどフェーヴが可愛すぎて持って帰るのを忘れた。えへ。
紅茶は百合野さんオリジナルブレンドのリリス。ほうじ茶とアッサムのブレンド。お吟にも合うし甘いものにも合うし単体でもいけるし万能だと思う。紅茶苦手なひとでも飲めるはず。
カップはハーレクイン。リリスの理由と、ピエロの化粧には何故涙があるのかの話。悲しい寂しい話だった。ピエロの涙にはいろいろな解釈があるけれど、百合野さんのいうピエロの涙の解釈も好きです。舞台の上にいる方ならではのお話でした。
今日のメインイベントお吟、鰹だしが甘ったるくなりすぎなくて良かった気がする。ほっこりする味というか、落ち着く味でした。ほっこりぜんざいに栗が入っていて満足感高かった。食べ終わった後T2が来るまでうとうとしてしまったZzzz
担当が百合野さんならT2シャーベットを頼まないわけにはいかないのでT2シャーベットのみかんライム。百合野さんはクリーム系が得意と前に聞いていたんだけど(多分)みかんライムが気になったので初シャーベット系。甘酸っぱくて美味しかった。固いと酸っぱさが勝つんだけど、柔らかく作ると甘さの方が勝つらしい。
デザプレ(デザートプレートの略し方ってこれで良いのだろうか)とお吟とT2でお腹がいっぱいな気もしたけど、お吟とリリスがお腹に良かったので次に行けました。
百合野さんがどこかのタイミングで向こうには行くのか聞いてくれてちと嬉しかった。私の好きな娘のこともお勉強してくれたらしい。照れた。
お会計済ませた後くらいに藤堂執事がいらしてテンションが上がった。今日も可愛かったであります。
司馬執事も可愛かった。のんびりゆったり系の執事さん。一家に一人は欲しい。
お腹が爆発するチョイスだった気がするけれど、お腹に優しいものがあったおかげで今も生きてます。
最後に全然関係ない話をするけれど、これを打っている間にHKT研究生からめっちゃメールが来ている。早くしないとまたメールがぱんぱんになっちゃう。

はじめに

これは、Twitterという素晴らしいSNSがあるこの時代にブログを始めるという、時代に逆行した行動を取ってしまった悲しい人間の日常を綴ったものである。

Twitterだけでは伝えられないことをつらつら書いていくブログ。
なぜはてなブログかというと、好きなブログ書きの人がはてなブログで更新していたから。更新は今でも待ってる。

メイド喫茶とか執事喫茶とかライブレポとか握手会レポとか。